本文へジャンプ
教材について

 ◆テキストとDVDがセットになった教材です。
           (DVDはDVD-Rを使用しております。)






 <教材の主な内容>       指導:毛利沙織(ハープ奏者)


 ■Vol.1 初めの一歩と弦の弾き方

 ■調弦をしましょう ■レバーの動かし方 ■楽器の構え方 
 ■手の構え方 ■弦のはじき方 ■単音を弾く 
 ■単音同士(1~4)の連結各種 ■練習曲  など



 ■Vol.2 重音を弾く

 ■重音を弾く①  ■重音を弾く② 
 ■第1章の単音と和音の組み合わせ各種
 ■左手をつけて弾く  ■練習曲    など



 ■Vol.3 アルペジオを弾く

 ■アルペジオを弾く 上行形 / 下行形  ■両手で弾く 
 ■連符を弾く  ■単音とアルペジオの組み合わせ各種  
 ■練習曲   など    



 ■Vol.4 スケール(音階)を弾く

 ■1~4番指を使った連結  
 ■両手を使ったスケール(音階) 上行形 / 下行形
 ■片手でスケールを弾く 上行形 / 下行形  
 ■練習曲   など



 ■Vol.5 様々な音形

 ■よく使われる伴奏形を弾いてみましょう 
 ■グリッサンドを弾く ■フラジオの弾き方
 ■第1章~第5章までを連結して弾いてみましょう  
 ■練習曲   など


 
新しい内容はVol.5で終了です。 Vol.6では、実際に曲を弾いていきます。


 ■Vol.6 総集編  

 ■おさらい 
Vol.1~Vol.5にプレゼント楽譜として同封されている実際の楽譜を使い
  その弾き方を説明してきます。

 
  ①ロンドンデリー ②ワルチング・マチルダ ③大きな古時計 ④埴生の宿
  ⑤SAKURA


  
※Vol.6までお求め頂いた方には、特典として30分×2回(又は60分×1回)の
  スカイプレッスンがついております。

 

 
 <この教材について>
 
 この通信講座教材は、今までハープを触ったことがない方にも、 一からハープの
 弾き方を学んで頂けるものです。 全6巻で、初心者編~上級者編(応用編)まで
 含まれております。 

 特に区分けはしておりませんが、各テキスト最後の数曲を上級者編(応用編)とし、
 少し難易度を高く致しました。

 1度目は、Step課題のみ弾きます。
 
「Vol.5」 までStep課題が一通り終わりましたら基礎編は終了です。
 
 
2度目に行う場合に、各ページ最後の曲を含めますと上級編に対応致します。


  ※パッと見、難しいそう~と見える上級編も、よく見るとStep課題と弾き方が同じ
  であることが分かります。  弾き方としては、Step課題の連続です。

  難しく見えるのは、音数が増えたり、音符が細かくなったり、毎回音が変化したり
  リズムが複雑になっている為です。  弾き方が変わった訳ではありません。

  弾き方的には、基礎編と何も変わりません。
 
  それが分かると、練習に意欲が増すのではないかと思います。
  基礎(Step課題)がそのまま上級(応用)つながるということです。
 
  難易度が上がっても、基本がしっかりしていれば、練習・慣れにより
  弾くことが出来る、という良い例でもあります。

  音の多さだけを見て、「駄目だ弾けない・・」と思っていた方。

  楽譜を分解してみると面白いですよ。